どうも、http://fifnel.com/2009/06/28/2722/によるとできそうですね!
以下コピペ
その1
HDDをMacにつないでフォーマットします。
ディスクユーティリティで、Mac OS 拡張(ジャーナリング)でフォーマットします。
TimeMachineはディスク容量いっぱいまでバックアップをとり続けるようなので、500GBずつパーティションを二つにしました。
その2
AirMac ExtremeにUSB HDDをつないで、ディスクの共有設定をAirMacユーティリティで行います。
「ファイル共有の使用」をONにして、共有ディスクのセキュリティ保護を「AirMac Extreme パスワード」にするだけです。
その3
Mac側で、その2で設定した共有ディスクをマウントして、TimeMachineの設定でバックアップ先をそのドライブにします。
後は容量にもよりますが丸1日くらい放置すれば最初のバックアップが終わるでしょう。
(以降は差分なのでそんなにかからないはず)
実は他のサイトを見たらUSBにつないだ状態で初回のバックアップを走らせた方が早いとあって、確かに早いには早いのですがそれをAirMac Extremeに接続してもバックアップ先として使えませんでした。
どうやらネットワークドライブをTimeMachineとして使う場合は「スパース ディスクイメージ バンドル」というディスクイメージになっていないとダメなようで、何も考えずにUSB HDDにバックアップをするとそのディスクイメージ形式になっていないのでハマります。
USB接続をした場合のディスクイメージを作る方法が書かれたサイトもありましたが、それほど急ぎではないのなら上の手順で後は放置するのが一番楽だと思います。


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